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※ネギま!最終回のネタばれを含みます。
【Web拍手返信】

23:06
『この展開何だろう…どっかで…あ!?「武士沢レシーブ」の最終回とちょっと似てる!?』


「武士沢レシーブ」は読んだことがないんですが
こういう最終回だったんですか^^;
なるほど^^;

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23:07
『ネギの好きな人は…誰なんだ? エヴァンジェリン説はどうっスか?』


ネギの前に、
エヴァはまずナギありきなので、ナギが復活した以上は、
エヴァはナギの方を向くような気がしますねぇ^^;

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23:20
『夕映ルートかと思ったらそんなことは無かった・・・カラーページは目の保養になりましたがwいろいろすっ飛ばしたり突っ込みどころのある終わり方でしたが、妄想の余地もたくさんという意味ではそう悪いものではないのかもしれませんね。まあ魔法世界編終了から音沙汰なしの某幼馴染みとかは流石に不憫ですけど・・・。』


まぁ、この終わり方は色々妄想が膨らみますよね(^^)
しかし、確かにアーニャが出てこなかったですねぇ^^;

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【コメント返信】

名前:幸獅慈の追記
タイトル:2015年は4月1日水曜日でした。
『もし仮に2015年まで三年間休眠しないと続編が書けないとか理由が明確にあれば納得な事ですね。

主要声優さんに海外滞在も約3年程度にしてねと赤松先生が指示を出さねばならない、特に主人公役は余韻を感じさせないままなのかもしれません。

全声優陣で三年間で声が出せなくなり、代役も不在なキャラは死亡扱いにされたり?月詠が何気に桜咲刹那さんに殺された事にはなっていますがネギ・スプリングフィールドさんは一学期の頃、エヴァンジェリンの弟子になる前に悪魔をやっつける魔法をあえて封印していますので殺人行為はしてません。エヴァさんと刹那さんだけです。手を血で染めた苦悩を刹那が木乃香婚約辺りから、月詠が悪夢として毎晩のように出てきて困ってしまうというサイドストーリーはどうでしょうか?エヴァは自力で回復した言い、刹那はエヴァに弄られ、このちゃんは結婚し、この自問自答はいかがでしょうか?当初は固かった刹那が崩壊していきます。ネギや明日菜は刹那の夢退治という難題に直面します。しかし人間が手を血で染めた代償が何か私は殺人はした事が無いので分かりませんがそういうのも一種の人の極限状態だし、面白いと思います。

鳴滝さんずは既に高三で出産しなければならないので大変といえば大変です。陰で背景のように描かれつつも赤松先生は間違えてもチェックしつつ微妙に大きくしていくのでしょうか?

赤松先生がネタを出して構想をまとめるのに三年間かけても悪くはないんじゃないでしょうか?

しかし殆どの声優陣が30代のいいところと思われますが3年間、声を保つなど出来るのでしょうか?変声期のある男性は居ないので判りません。おそらくは出産とかがあった人やまだの人などあって声が出せないなんかあるんでしょうか?

そして赤松先生がもしコミックスの続編期間中に倒れたりしたりするリスクや交通事故なども無いとはいえないでしょう。
ああそうか、佐藤莉奈さんは変声期を演じるなら役作りが大変な事ですね。かつて10年以上描き、思春期を演じさせようとしたらなかなか至難ですね。

普通にネギ自体は魔法よりも智恵絞りに照準がいってますから激しいバトルシーンは必要なくなり高校教師として普段の生活に近くなります。敵らしい敵も武道四天王でお釣りがきます。何を高校でやるんでしょう?私は大検で高校は中退しましたので普通の花園は見たいですね。かつてそういうジャンルはありませんよね。』


月詠は死んでないんじゃないんですかねぇ^^;
鳴滝姉妹は高校卒業後に結婚出産と書いてあるので
高三で出産はないと思いますよ^^;

3年ぐらいといわず、また近々でネギま!見れないかなぁ
と期待したいところですね^^;

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名前:幸獅慈
タイトル:赤松先生のTwitterを覗きました。
『赤松先生の魔法先生ネギま!が終わる理由は著作隣接権というパクり作品は罪になるという事ですな。そして赤松先生が許可しても出版社が著作権を持っていますから赤松先生は作品終了で筆をとれないと…出版社が別の誰かに著作権を委託させる事が出来ると。百%赤松先生に応援団をつけないと良作は生まれずだと思いますし、この規制は赤松先生すら縛る事になると。魔法先生ネギま!が完結した理由はこれならば相手せずで十分ですね。ただ良質な娯楽は出版社だけの所有物とし、報酬を作者に渡す関係にして出版社の権限を大にすると本という本は出版社を通せないという事になりますから、出版社が消滅しサークルが誕生すると思われます。魔法先生ネギま!の続編の権利は出版社にあり、赤松先生は退陣させられた事により別人の書き上げる魔法先生ネギま!が誕生する。これは益々日本社会をおかしくさせる愚策という事はいうまでもないです。国会議員も愚か者ばかりで関わりを保ちたくない、そして国家は腐る。単純に権限を奪うだけで済まない事は明白で出版社に良質な本は集まらなくなるぞ。権利はあくまでも作者の所有物と正し、作者の集合体が出版社に集めて管理して雑誌を発行するとしないとおかしくなるぞ。』


著作権のツイッターは見ましたが・・
これはどうなんですかねぇ。。
とにかく今日、講談社と赤松先生の話が
あるということで、赤松先生が説明して
くださるということなので、まずはそれを
見てからですかねぇ。。

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コメント
この記事へのコメント
二次創作作成に赤松先生がひっかかり、著作権が講談社のもので金銭契約が成立していたら、99%赤松先生は続編を書く権利が剥奪でしょう。
国会議員も上手い事を考えて、九年続いた名作の著作権を奪おうと考えたんじゃないでしょうか?
まず現在は魔法先生ネギま!は誰も連載をしていません。それから著作権が講談社のものとなったと金銭契約が成立していたとします。

すると非常に不気味な事に赤松先生が原作者にも関わらず…二次創作にひっかかり、赤松作品で無い魔法先生ネギま!が別人の手によって描かれても違法ではなく合法になります。まさか講談社が?私は先の法律を意識したらグロい話だと思います。そして赤松先生は次は新作にする必要性があり二次創作と言われないようにしなくてはなりません。昨晩は私はツイートが出来ないように一旦なりましたので、政府機関が漫画の著作権を引っこ抜いて財源とする考えかもしれません。しかしそんな事をすれば出版社などに良質な漫画家は入らなくなり、かえって仲間内によるサークル活動型で対応が出来ますから出版業界がなぎ倒されるのも明白でどんどん衰退していく日本国。杞憂であり、そこまで愚かな行いを考えたとは思えませんが…条件は揃ってしまいました。対抗策は漫画家は著作権をしっかりと保ち、あくまでも出版社は管理に留まるとしなければ…。これ赤松先生に伝わってくれるかな?
2012/03/16(金) 07:48:47 | URL | 幸獅慈 #E6kBkVdo[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012/03/16(金) 08:15:28 | | #[ 編集]
大丈夫そうなので朝の件は流しといてください。深夜帯なのでボケていました。
なし
2012/03/16(金) 14:06:29 | URL | 幸獅慈 #TY.N/4k.[ 編集]
了解いたしました^^;
では、今回はスルーさせていただきます^^;
2012/03/16(金) 19:26:24 | URL | 楊(やん) #gIoUEBZc[ 編集]
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