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アイコン:「ネギま!カメリア」さん TOP絵:「~ ねこまた ほまら ~」さん
【コメント返信】

『まぁ確かに全盛期と比べるのも酷な話ではありますね...(ブームが過ぎたのも理由の一つではあるので)
ただ一つ確信を持てるのはこの先、どれ程連載が長引いたとしてもUQHOLDER!がネギまやラブひなを超える最高傑作になる事は絶対にあり得ないということですね(UQファンの方々には大変申し訳ないのですが...)立ち位置的には外伝にかなり近いですし余りにも序盤から読者の心を折りすぎた上にその埋め合わせも全く出来てないのも気になりますし核心に迫るまでにちょっと時間をかけすぎた印象もありますので...
個人的にはこの作品を赤松漫画の最後にはしてほしくありませんのでせめて「次」へと繋がる足跡をしっかり残して欲しいと思います。』
2019/02/11(月) 12:35:41 | Poots


いやーラブひなとネギま!初期の盛り上がりは凄かったですからねぇw
まぁ仕方ない所でしょうw

あと、次の赤松先生の作品を考えるのはまだ早いかなぁ、UQはまだこの感じはまだしばらくは続くと思いますよw

ちなみに私は別に心は折れてないですけどねぇ(笑)

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【コメント返信】

『何と言いますか終了に向かい始めたのも理由でしょうがこの刀太の急激なパワーアップ形態や時系列の端折り方はプリキュアやアイカツに影響を受けた感じがします。
まあ週マガ連載時の序盤、中盤は割とどうでもいい場面まで描写してあった印象が強かったのでそれは良い傾向ではありますが...。和解展開になるのは容易に想像できましたがフェイトが始末される展開についてはたぶん意見が分かれると思いますが自分は特に問題ないと感じました。
そもそもネギとフェイトの和解展開自体がネギま読者数急落の要因の一つであり(一番は言うまでもなく3-Aの約半数を置き去りにしたまま物語を進めた事ですが)それを象徴するかの如く映画ANIME FINALのOP映像内でナギ=ヨルダに始末されてますし、もしもあの時エヴァが本気になっていたら修学旅行編の段階でとっくに始末されていたのは明白なので...』
2019/02/10(日) 23:27:14 | Poots


赤松先生、プリキュアとか見てますしねw

ネギxフェイトは結構人気あると思いますよw

あと、ネギま!読者急落と言われますが、連載開始当初の爆発的な人気からはさすがにアレですがw、単行本の発行部数を見てると、かなり強い方の漫画だと思いますよw

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【Web拍手返信】

名前:Roots
本文:
『返信ありがとうございます。今から2,3年位で終了とすればどう考えても全ての空白を埋めることなんて出来ませんし(他のUQキャラの掘り下げも無理)多くの謎も恐らく残ったままになるでしょう。UQは最後に火星独立戦争が勃発しその結果、超が生まれた未来へと繋がるのではないかという仮説もありますね。その場合、超が持ってきた家系図は初めから空白でありそして超の父親こそが刀太ということになります。(髪の色似てるし)これは憶測なのですがUQの終了時期や仮に赤松先生が漫画を描き続けるという選択をした場合を逆算すると2023年にはネギま再開もあり得るかもしれません。』


いやー、2023年だと、まだUQHOLDER!は
続いてる可能性は十分ありえると思いますよw

赤松先生がどこまで先の予定を作られてるかは
わかりませんが、月刊誌でもありますし、3,4年は
すぐですからねぇw

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【コメント返信】

『大変遅ればせながら長めの感想を。
とりあえず一通りの人物と仮契約を終えた事、仮契約シーンを九郎丸、夏凛、キリヱに絞ったのは妥当な判断だと思います。(結局読者が赤松漫画に求めているものは女子>超えられない壁>男子なのは明らかなので)
また、今年からUQを畳みにかかる事についてもさほど驚く事もなく妥当だと感じました。元々UQという作品自体、(ラブひな、ネギまと比べると)需要も低く余り長続きさせるつもりは無いような印象を何度も受けましたし赤松先生自身もアニメのオーディオコメンタリーで忍とみぞれの掘り下げについては消極的な発言をしていた事、そして何より原作、アニメの両方で魔法先生ネギま!>>絶対に越えられない壁>>UQHOLDER!の図式が証明されてしまったので...。
まぁそもそもネギま最大の問題である3-A約半数の掘り下げも出番の確保も(付録とは言え)商品化までされてる3-Aパクティオーカードも未登場や詳細不明多数と無い無い尽くしな状態で細かく言ったらキリがないのですがそれらの問題をUQに持ち込む訳にもいきませんし、持ち込んだとしても場違いな空気になるのは確定なので...。
少々私怨交じりな意見になってしまい申し訳ありません...。』
2019/01/27(日) 15:26:12 | Poots



まぁ赤松先生も昨今のマンガ図書館Zほか、国会関連の活動もありますし、赤松先生もよく他のことやりながら、ここまで描いてるなぁとか個人的には思ってたりもしますw

UQHOLDER!も終わりに向けて動き出すかもしれませんが、個人的にはいい終わりになればいいかなと思います。
・・・とはいいつつ、UQHOLDER!まだ1,2年では終わらない気もしたりしますがw

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【コメント返信】

ようやく九朗丸が自身の秘密を刀太に打ち明けられたのにはひとまず安堵しました。
仮契約も成功して良かったのですが、今年秋でUQも連載5年目になろうかという所でこのテコ入れはいくらなんでも遅過ぎるのでは?と思わずにはいられないです...。正直、UQ HOLDER!と言う物語自体がネギま終盤の歪みをそのまま引き継いだ本来ならあり得ないイレギュラーな作品であり(エヴァンジェリンのエピソードに色々つけ足してその歪みを解消させるのが目的だとは思いますが)壮大な寄り道をしている様な印象を受けます。
過去編でもわかる通り明らかに3-A生徒全員がUQメンバー以上にキャラが濃い上に需要の塊で書き込みも細かにも関わらず、ここまで頑なに3-Aの要素に触れもしていない辺りにそれを感じます。
(チア部の桜子はキャラソン発売当初からいずれ原作にもパクティオーカードを出すと明言されていたにも関わらず結局仮契約シーンすら無しと言った有様な訳で)
2018/08/09(木) 08:29:33 | ROOTS



いやーあんまりテコ入れって感じじゃないんじゃないかなぁと
私は思いますねぇ^^;
(ここでパクティオー入れても読者が増えるとか
そういうのはない気がします。)

3-Aのメンバーに関しては、ここまでUQHOLDER!の
メンバーが固まってくると、なかなか長命キャラではない限りは
なかなかもう出てこないんじゃないかなぁと思います。

基本はUQHOLDER!メンバーvsネギの話が
今は話の主軸だと思いますし。

時々過去回想を挟むくらいがいい所ではないかと私は感じますね。
何せ月刊誌で週刊誌よりなかなか進みは遅いですしね

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